最新のツイート:

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「意識高い系」の定義を箇条書きにすると

  • 人脈作りに精を出す
  • SNSなどで自己アピールに余念がない
  • 自己啓発書や勉強会が大好き
  • 偉そうにするわりに大した実績は残していない
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「意識高い系」の行動は揶揄されがちだが、実は役に立つという話 - リクナビNEXTジャーナル

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"本当は私だってそんなに強くはないですよ。ただ、強気のふりも時には必要です。
どうしよう、としょんぼりしているだけでは何も変わらない。"

Twitterで賞賛の嵐となったコム・デ・ギャルソン創設者の言葉 - NAVER まとめ

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"「無駄や失敗があっても、外へ自力で行って、
なるべくたくさんの人と競争しないと、新しい力は生まれません」"

Twitterで賞賛の嵐となったコム・デ・ギャルソン創設者の言葉 - NAVER まとめ

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"「私が新しい服を作るのは、何かを発信し続けることで、
少しでも何かを変えられるのでは、と考えるからです。
遠回りかもしれませんが、作ったものを通して問題に気づいてほしいのです」"

Twitterで賞賛の嵐となったコム・デ・ギャルソン創設者の言葉 - NAVER まとめ

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"「他の人と同じ服を着て、そのことに何の疑問も抱かない。
現状を打ち破ろうという意欲が弱まってきた風潮に危惧を感じます」"

Twitterで賞賛の嵐となったコム・デ・ギャルソン創設者の言葉 - NAVER まとめ

"チャイニーズグーズベリーという甘酸っぱい柑橘は、キウイに名前を変える
と、世界中で愛される果物になりました。"

【ブラメVol.68】リブランディングとは「独自性の再発見」 | ブランディング、企業のブランド戦略はブランディングナビ

"know what it’s like
to sigh at the sight of the first quarter of life?
ever stopped to think and found out nothing was there?
人生の四分の一を生きてみて
溜息をつくような状況になるってのがどんなことかわかるかい?
ふと立ち止まって考えてみると自分には何も無いことが
分かってしまったようなことってあるかい?"

Below the drop.: Trashcan Sinatras - Obscurity Knocksの和訳

(元記事: club-verraco (tetsujin28mmから))

"例えば、20年、30年前にはなかったことですけど、街のあんちゃん、おっさんたちがウィキペディアで仕込んだばかりの一知半解の知識で、「こんなことも知らないのか」と学者に向かって喧嘩を売ってくるようになった。この人たちって、単一の論件については偏執的に詳しかったりするのです。数値や日付や書名や人名をぺらぺら諳んじてみせる。そして「自分のような素人でも知っていることを知らない学者にはこの論件について語る資格はない」と一刀両断する。ほとんどこのワンパターンです。彼らにとっては情報というのは「量」ではかるものであって、「質」についての判定がありうるということを知らない。彼らは学者というのをただ「知識を大量に持っている人」だと見なしているので、自分が知っていることを知らない人間はいきなり「自分と同程度かそれ以下」に格付けされる。だから、彼らは必ずまず「私はずぶの素人ですが」とか「ものを知らない人間ですけど」という名乗りをしてきます。別に謙遜しているわけではなく「バカでも知っていることを知らない」というレッテルを他人に貼り付けたいだけです。
これ、やれば簡単なのです。統計数値や年号の一つでも覚えておいて、専門家に「あなた言えますか?」と訊いて、答えられなければ「論ずる資格なし」と切り捨てることができる。この専門家を切り捨てることの全能感はたいへんに強烈なので、一度味をしめた人間は必ずこれにアディクトしてしまう。そして回復不能の情報弱者へと自己形成してしまう。
専門家も知らないような知識にすぐにアクセスできるというのはネットがもたらしたすばらしい恩恵ですけれど、それは同時にある種の全能感を人々に安売りしてしまった。体系的な勉強なんかしなくても、キーボードをちゃかちゃか叩けば、この世のことはすぐに知れると思い込んでいる。"

ネット時代の共生の作法 (内田樹の研究室)

(an-kから)